相続税のページ トップ(相続と贈与) |
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丸野事務所の相続税のサイトにようこそ。
いきなり本題に入りますが、残念ながら相続税にも「勝利の方程式(絶対の一手)」は存在しません。置かれている状況によって最善が異なってくるからです。世間の噂を信じて生兵法の対策をとると、火傷をおう場合さえありますから気をつけなければなりません。今の税法はとても複雑です。自分で言うのも何ですが、専門家に相談することが最善への近道になります。勝利の方程式はありませんが、解法はあります。費用負担の少ない事前相談を利用して安心を手に入れて下さい。
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はじめの一歩 |
参考書をみると、ただ難解。あちらこちらで特例というのに出くわすが、使えるのやら何やら。どうやら対策もあるみたいだが・・・よく分からない。相続税に関しては何やら得体の知れないものがある、というのが平均的なイメージです。来るものは来るのだから仕方ないね、と達観できる方はもちろんそれでOKです。
それほど財産家だとは思っていないが、果たして相続税がかかるのだろうかと考えている人にとって答えがyes(負担して頂きます)だったらショックは大きいですね。できることなら対策したい、相続が起こってしまったならば、税額をできるだけ少なくしたいと思うのは普通のことです。 結論から言うと、対策も節税もある程度は可能です。それも早いほど効果があがります。座して課税を待つのではなく、それなりの対策をした上で税金の心積りをしておくことが大きな安心に結びつくと考えています。はじめの一歩として、電話してみること。安心へのアプローチが始まります。
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セミナーより |
「聴いてるだけで分かる相続税出前セミナー」と称して相続税に関する基礎知識と対策のセミナーを開催してきました。その中で一様に驚かれるのが、他人事だと思っていたのコーナーです。
東京国税局管内の平成20年度実績では18%の人が確定申告しています。
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亡くなった人の数 |
217,904人 |
申告した人の数 |
39,218人 |
18% |
納税した人の数 |
15,235人 |
7% |
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今、論議されている相続税法の改正が成立すると、申告する人の数は52,307人(24%)、納税する人の数は26,104人(12%)になると言われています。納税額がゼロだった人の中には配偶者控除を適用したり、何らかの対策を行った結果ゼロになった人が含まれています。24%といえば4人に1人です。他人事ではありません。今から対策していく必要があります。
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相続処理範囲  |
相続税関連処理として、以下のような業務を承っています。
後で泣かないためにも、くれぐれもお早目に
生前対策 |
対策の立案から実行のサポートまで責任をもって承ります。この段階から対策できれば絶対に安心です。 |
直前対策 |
打ち手は限られてきますがまだまだできることはあります。ことに会社を所有している場合などに有効です。 |
確定申告 |
特例を最大限活用して税額の軽減を図ります。分割の仕方による節税、二次相続を加味した分割も考慮します。 |
事後検討 |
申告が済んでしまった相続についても見直しによって税金が戻ってくる可能性があります。 |
一般相談 |
具体化していない相続でも相談してみませんか。知識は重要、事前に知っておけば安心です。 |
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お問い合わせは

㈱ビジネスビー
9:30~15:30
HPを見たとお伝え下さい
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事務所総合 |